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その他もろもろ

カナダの食料自給率をテーマにしたおしゃれなビデオ

なんとなーくのイメージだけど、カナダって食料自給率高いんじゃないの?
と思っていましたが、それでも食料自給率は今後の課題と考えられているみたい。

イメージだけで語っちゃだめだねと思い直してちょっと調べてみたら
古いけど▽こんな資料がありました。
カナダの農林水産業概況

やっぱりカナダは農業大国のようなのだけど、今後の人口爆発を考えると
それでも食糧の確保はリスクが高いということだろうか?

まあ、それはそれとして、おしゃれな映像があったので、ご覧ください。

Hellmann’s – It’s Time for Real from CRUSH on Vimeo.

引用元: white-screen.jp:環境問題をポップでクリエイティブに考えさせてくれる特選ビデオ.

坂本さんの奥さんのトコのあれ

いくつかのデザイナー向けブックマークサイトなどで取り上げてもらったおかげで、
つくるひとは多くの人に見てもらえているみたいです。

訪問者は、やはりデザイン面で興味を持ってくれた人が多いらしく、
まだ予告しか書いてない「勝手にリデザイン」のページがよく見られていたり…。

「デザイン承りますよ」というサービスを見せておきながら、
事例の一つも載っていないのはさすがに気が引けてきたので、
うちの飲んだくれデザイナーが知り合いの経営する飲食店のために作った
ショップカードを紹介します。
(クリックするともうちょっと詳しく紹介するページに移動します)

sakamoto_card
http://www.sd-lab.co.jp/#/gwd/sakamoto

ちなみに、ギャラは酒と飯でいただいたとか。

デザインを生業としている会社なので、酒と飯さえもらえりゃなんでもやるって
わけにはいきませんが、おもしろい依頼であれば現物支給等の仕事依頼でも
お引き受けることがあるかもしれません(保証はしません)。

WEBサイトのデザインだけに限らず、パッケージデザイン、SPツールのデザインなど、
デザイン・プロモーション面で何かチャレンジしてみたいと言う方がいれば、
お気軽にお問い合わせください。

デザインの依頼はこちらから
お問合せはこちらから

アクセスが増え、トマトは色付く

straightline™_bookmarkズロックなどの
WEBデザインのブックマークサイトで紹介してくれた方がいたおかげで、
ここのところつくるひとへのアクセスが増えてます。

アクセス解析を見ると、
・Macintoshユーザが40%くらいを占める
・WindowsユーザもブラウザはFirefox約35%、Chrome約5% と非IEが多い
・Windows/IEという組み合わせは16%くらいしかいない

などなど、明らかに特殊な(デザインに関心があるとか、WEBに慣れてるとか)層の方々の
アクセスが多いことがわかる。

デザイン会社なので、こういう形で注目されるのはありがたいことです。

そんな視点で見ていただいている方で、デザインの相談があるとか、
仕事としての発注とかではないけど、つくるひとでなんかやってみたい…など、
つくるひとを見て、何か感じるところがあれば、お気軽にお問合せください。
つくるひとはこんな会社が運営してます。

ところで、アクセスの活性化を祝すかのように(そんなわけないけど)
サイズだけでかくなって一向に色の変化を見せてくれなかった我家のトマトさんが
ついに真っ赤に色付きました。

imgp3311-w800-h1000

最近、庭を鳥がよくうろついてるから、かすめ取られないちに喰わないと。

代官山オーガニックマーケット

organic-market
6月13日(土)は、代官山ヒルサイドテラス&スタジオヒルサイドで
オーガニックマーケットが行われるそうです。
食育月間である6月は、マーケットだけでなく「食とこども」をテーマにした
ワークショップやイベントも開催されるみたいで楽しそうですね。 
個人的には「創業93年築地鰹節問屋 秋山商店による鰹節のススメ」が
気になっています。

キング・コーン

king-corn

「自分たちが、普段何気なく口に運んでいる食べ物についてもっと知りたい」
と思ったアメリカに住む若者2人が、アメリカで最も生産量の高い穀物であるトウモロコシの
生産から流通、加工、さまざまな商品になるまでを追ったドキュメンタリー映画『キング・コーン』が
先月から公開されているそうです。
アメリカでは、人の食用として消費されるトウモロコシは全体の1割で、
残りは家畜の飼料や甘味料などとして多く使われているようです。
このように加工、流通されたものが、周りにどのような影響を与えていくのか…
自分たちの生活にも置き換えて考えられる、興味深い内容ですね。

長尾 智子さんの新書

vege-diary
大好きな料理研究家の一人である、
長尾 智子さんの「ベジダイアリー」という新書を買いました。
煮たり、焼いたり、蒸したり、シンプルな調理法で
いつもと違った野菜料理が楽しめるレシピがたくさん載っていて、
色とりどりの野菜料理は眺めているだけでも楽しい気分になります。
料理研究家としてだけではなく、「小石原ポタリー」という15の窯元と一緒に
新しい日本の民芸を提案する器ブランドの立ち上げにも携わっている長尾さん。
この本にも料理を生かす道具や器も紹介されていて、そちらも見ごたえがあります。

MY酒をつくろう!

米作りから関わって、自分オリジナルの日本酒を作ろう
という企画があった。

jdr028000001cbbm.pdf

ラベルだけ差し替えて企業のSPツールとして酒を作る
…というサービスなら見たことある気がするけど、
米作りから体験させるのはなかなか珍しいのでは?

と、思って調べたらけっこういろんな地方でやってるみたい。
↓ここなんか何が体験できるか詳しい情報が出てる。

自分ブランドの純米吟醸酒づくりコース — 会津若松市ホームページ.

グリーンツーリズムとして、
「その土地ならではのものづくりを体験しよう!」的なイベントが
流行っているのかな。

eatrip

eatrip

前から気になっていた、ケータリングを中心に活動をしているeatripの野村友里さんが

「人」と「食」を巡る映画をつくったそうです。

「食べるということこそ、生きること 『人生とは食べる旅』」

このキャッチフレーズだけで、早く観てみたい気持ちでいっぱいです。

6月上旬から公開されるそうです。楽しみ。

わさわさの様子を記録

ガーデニング用のインターバル撮影カメラがあった。
撮影対象の植物にカメラを向けて固定し、一定の撮影間隔で自動撮影。
その画像を連続再生すれば植物がわさわさ成長育っていく様子が早送りっぽく見られて愉快な感じ。

これはいいかも。
たとえばイチゴを苗の時から撮影して、収穫して売る時に「育っていく過程の映像付」で売るとか…。
そうすると「パッケージに生産者の名前が書いてある」程度の「安全・安心」アピールよりも、
育成過程が全部把握できるんだからもっと強烈な信頼性をアピールできて…。

さらには買った人も育つ過程を知ったらそのイチゴに愛着を感じられるようになり、
しまいには、あまりに愛着を感じすぎて食べられなくなるとか…。
あれ?だめじゃん。

ガーデニング用のインターバル撮影カメラについての詳細はこちら

このカメラで撮ったらしきデモ映像もありました。
(画像をクリックすると画像にリンクしてます)

関係ないけど、前に見たキノコの成長早送り映像はちょっと気持ち悪かった。
わさわさどころかぎゅいんぎゅいんに高速成長しており、こんなものがもし自分の耳の中とかに生えたら…
とか想像するとおかなりぞましい。

普通、耳には生えないだろうけど。

そんなキノコのぎゅいんぎゅいん映像は↓こちらに。

ガーデニングセット(おまけ)

これ知らなかった。

いま三ツ矢サイダー1.5リットルペットボトルを買うと

野菜とかハーブとかのガーデニングセットが付いてくるらしい。

楽しい育て方解説つきだそうだ。

詳しくは下のリンクから。

アサヒ飲料 | ガーデニングセット.

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