キング・コーン
- 2009-05-20 (水) 16:13
- その他もろもろ
- 下 順子
「自分たちが、普段何気なく口に運んでいる食べ物についてもっと知りたい」
と思ったアメリカに住む若者2人が、アメリカで最も生産量の高い穀物であるトウモロコシの
生産から流通、加工、さまざまな商品になるまでを追ったドキュメンタリー映画『キング・コーン』が
先月から公開されているそうです。
アメリカでは、人の食用として消費されるトウモロコシは全体の1割で、
残りは家畜の飼料や甘味料などとして多く使われているようです。
このように加工、流通されたものが、周りにどのような影響を与えていくのか…
自分たちの生活にも置き換えて考えられる、興味深い内容ですね。
コメント:1
2009-05-21 (木) 18:54播磨 昌治
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この映画知ってる。
ここでも紹介されてた。
http://greenz.jp/2009/05/09/kingkorn/
主人公がバカっぽいところに惹かれる。
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