ピーマンはあいつの親戚だった

green pepper

色や形もそっくりだし、うすうす感づいてはいたけど、
今日、ピーマンの親戚関係が明らかになる記事を見つけました。

ピーマンはトウガラシを品種改良された野菜です。(本当ですよ。)

トウガラシは好きだけど、ピーマンはあまり食べたくないなぁ
などと思いながら読んでいたら、こんな記述が…

子供の苦手な野菜ですが、味覚の敏感な幼少期は、苦味を大人よりも強く感受するそうです。だから、成長すると食べられるようになります。
もっとも、近頃は品種改良して苦味が減って食べやすくなりました。
特に水耕栽培だとほとんど苦味はありません。

いまだにピーマンが嫌いな僕はまだ味覚が幼少期なのだろうか?

でも、最近はぎっちぎっちに肉が詰めてあるピーマンの肉詰め
(ピーマンはちょっと焦げるくらいに焼いてあるやつ)なら
おいしくいただけるようになってきたから、きっと味覚が成長しているのだろう。

ピーマンは夏バテの防止などに効果が高い食べ物らしいので、
たまには食してみようかと思います。(水耕栽培狙いで)

引用元: しあわせ野菜畑:ピーマン食べて元気になろう!.

One Comment

  1. アツ より:

    >きっと味覚が成長しているのだろう。

    本能より理性が働くようになったからじゃないですかね。

    ↓Yahoo!知恵袋にとてもわかりやすい解説がありますよ。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214988187?fr=rcmd_chie_detail

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